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ボーダーカットソー レディース “Coco”

¥20,000

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フランス人のワードローブに欠かせない定番「marinière  マリニエール」は、日本でもボーダーカットソーやバスクシャツという呼び名で長年愛され続けているアイテムです。ベーシックになりがちな着こなしも、上質なボーダーカットソーを合わせるだけでカジュアルシックな装いに。どんなシチュエーションにもぴったり馴染むところが魅力です。

アトリエ・バジルがセレクトするのは、フランス伝統のコットンニッティングの歴史とノウハウを受け継ぐ老舗メーカー、シャントクレールのボーダーカットソー。複数の糸を織るのではなく、1本の糸を輪の形にしたループの中に繰り返し入れて編み上げたニット生地は、優れた柔軟性と伸縮性、そして着心地の良さが特徴です。生地から縫製までをすべてフランスで手がけるシャントクレールは「フランス原産地保証」の認を受けています。

サイズ
カラー・柄
  • ホワイト/ブルー
  • ネイビー/ホワイト
  • ホワイト/ピンク
  • ホワイト/グレー
数量

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  • フランス製の保証 フランス製の保証

サイズ表 ボーダーカットソー レディース

以下のサイズ表をご参照の上、お選びください。

サイズ 着丈(A) 身幅(B) 袖丈(C) 肩幅(D)
XS 61.5cm 45.5cm 52cm 44.5cm
S 63.5cm 47.5cm 53cm 46cm
M 65.5cm 49.5cm 54cm 47.5cm
L 67.5cm 51.5cm 55cm 49cm

お手入れ方法

水温は30度を限度とし中水流でお洗いください。色落ちすることはありませんが、漂白剤や漂白系洗剤を使用しないようご注意ください。乾燥機は使用しないでください。高温でのアイロンがけが可能です。

こだわりのポイント

左袖上部に 「Chanteclair」のネームタグ

裏襟に「Chanteclair」の刺繍ネームタグ

La bonneterie Chanteclair
フランスのコットンニッティングの伝統を伝えるシャントクレール

シャントクレールは単なるテキスタイルのメーカーではなく 、「ボネトリー(フランス伝統のコットンニッティング)」の歴史を受け継ぐ会社です。ボネトリーには、複数の糸を編むのではなく、1本の糸を輪の形にしたループの中に繰り返し入れて編んで生地を作り上げる「サヴォワー・フェール(フランスのノウハウ)」が今も残されています。編み上がった生地は、より柔らかで伸縮性に優れ、着心地の良いコットンニット生地になります。

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ボーダーカットソー

日本ではバスクシャツやボーダーカットソーいった名前で親しまれる「マリニエール」は、フランス人のワードローブに欠かせない定番アイテムです。元々は18世紀からフランス海軍の制服として用いられ、海に落ちたときに見つけやすいようにと服に縞模様をほどこしたのが起源とされています。1858年には、フランス海軍のマリニエールの縞の数はインディゴブルーが20〜21本、それよりも2倍幅広の白い縞が21本と定められました。

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データシート

ステッチ
白糸使用
素材
ボーダー柄厚手ジャージー生地 280 gr/m2 コットン100%
こだわりのポイント
左袖の上部に「Chanteclair」のネームタグ
パッケージ
厚紙ケース

サイズ表 ボーダーカットソー レディース

以下のサイズ表をご参照の上、お選びください。

サイズ 着丈(A) 身幅(B) 袖丈(C) 肩幅(D)
XS 61.5cm 45.5cm 52cm 44.5cm
S 63.5cm 47.5cm 53cm 46cm
M 65.5cm 49.5cm 54cm 47.5cm
L 67.5cm 51.5cm 55cm 49cm

お手入れ方法

水温は30度を限度とし中水流でお洗いください。色落ちすることはありませんが、漂白剤や漂白系洗剤を使用しないようご注意ください。乾燥機は使用しないでください。高温でのアイロンがけが可能です。

こだわりのポイント

左袖上部に 「Chanteclair」のネームタグ

裏襟に「Chanteclair」の刺繍ネームタグ

La bonneterie Chanteclair
フランスのコットンニッティングの伝統を伝えるシャントクレール

シャントクレールは単なるテキスタイルのメーカーではなく 、「ボネトリー(フランス伝統のコットンニッティング)」の歴史を受け継ぐ会社です。ボネトリーには、複数の糸を編むのではなく、1本の糸を輪の形にしたループの中に繰り返し入れて編んで生地を作り上げる「サヴォワー・フェール(フランスのノウハウ)」が今も残されています。編み上がった生地は、より柔らかで伸縮性に優れ、着心地の良いコットンニット生地になります。

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ボーダーカットソー

日本ではバスクシャツやボーダーカットソーいった名前で親しまれる「マリニエール」は、フランス人のワードローブに欠かせない定番アイテムです。元々は18世紀からフランス海軍の制服として用いられ、海に落ちたときに見つけやすいようにと服に縞模様をほどこしたのが起源とされています。1858年には、フランス海軍のマリニエールの縞の数はインディゴブルーが20〜21本、それよりも2倍幅広の白い縞が21本と定められました。

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